ブラインドキラー

ソフトダーツ辞典 「ブラインドキラー」の解説

ブラインドキラー

プレイヤーは1から20までの番号の書いてあるくじを引き、引いたくじの番号を自分の番号として覚える。この番号を知っているのは自分と審判だけ。プレイヤーは順番に3ダーツずつ投げ、この時点で審判は、3投のうち誰かの番号にダーツが刺さった場合「ヒット」、1本も番号に刺さらなかった場合は「アウト」と言う。また、一人のくじにある同じ番号に通算して3本入った場合「キル」といい、その番号を持つプレイヤーは失格となる。早く相手をキルし、勝ち残ることが目標のゲーム。

出典 株式会社ダーツライブソフトダーツ辞典について 情報

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