ブルーライトハザード(その他表記)blue light hazard

デジタル大辞泉 「ブルーライトハザード」の意味・読み・例文・類語

ブルーライト‐ハザード(blue light hazard)

パソコンスマートホンなどの液晶画面から発せられるブルーライト長時間見続けることによる健康被害総称。いわゆるVDT症候群一種で、波長が短く、可視光線の中でもエネルギーの最も大きい青い光が網膜を損傷することなどをさす。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む