プリザーブ

デジタル大辞泉 「プリザーブ」の意味・読み・例文・類語

プリザーブ(preserves)

《保存加工の意》果物の砂糖煮のこと。つぶしたものをジャムというのに対して、特に果実の形を残したものをいう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

栄養・生化学辞典 「プリザーブ」の解説

プリザーブ

 プレザーブともいう.濃度の高い糖液で煮た果物.果物の形が残っているもので,わが国ではいわゆるジャムといわれるが,果物の形が残っていないジャムより一般に高価.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む