へいごく

普及版 字通 「へいごく」の読み・字形・画数・意味

獄】へいごく

審理不十分。誤判。〔三国志、魏、明帝紀〕(青竜四年六月詔)郡國の獄、一の中ほ數百にぎたり。豈にが訓醇ならざるか、~將(は)た苛法ほ存して、之れが陷穽を爲すか。

字通」の項目を見る


獄】へいごく

牢獄

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む