へいごく

普及版 字通 「へいごく」の読み・字形・画数・意味

【獄】へいごく

審理不十分。誤判。〔三国志、魏、明帝紀〕(青竜四年六月詔)郡國の獄、一の中ほ數百にぎたり。豈にが訓醇ならざるか、~將(は)た苛法ほ存して、之れが陷穽を爲すか。

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【獄】へいごく

牢獄。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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