普及版 字通 「へんきよう」の読み・字形・画数・意味
【
狭】へんきよう(けふ)
武、京師より將(まさ)に北せんとし、以爲(おも)へらく、洛陽は久しく喪亂を經て、王氣
盡す。山河の固
りと雖も、土地
狹なり。
(げふ)に如(し)かずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...