化学辞典 第2版 「ヘンデカ」の解説
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
…通常の民衆法廷(ヘリアイアhēliaia)は501人から成り(これをヘリアスタイhēliastaiと呼ぶ),重大事件を裁くには2集団,3集団,4集団が合して1001人,1501人,2001人のヘリアイアを形成した。そのほかヘンデカ(11人),エフェタイ(51人)のほか,201人,401人などの小法廷もあった。陪審者手当dikastikon 3オボロスはペリクレスによって始められたといわれる。…
※「ヘンデカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...