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べっとり ベットリ

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デジタル大辞泉の解説

べっとり

[副]べったり1」に同じ。「絵の具をべっとり(と)塗りつける」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

べっとり

( 副 )
ねばりけのあるものが一面についているさま。べったり。 「 -(と)汗をかく」 「泥が-(と)つく」
すっかり尻をつけて座るさま。 「こんな所に、よく今迄-坐つて居られたものだと思ふ/三四郎 漱石

出典|三省堂
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