ほういつ

普及版 字通 「ほういつ」の読み・字形・画数・意味

【豊】ほういつ

ゆたかでれる。〔唐書、杜佑伝〕開元・天寶中、四方(おそれ)無く、九百餘、帑(どざう)豐す。りと雖も、憂へと爲すに足らず。

字通「豊」の項目を見る


【放】ほういつ

放逸。

字通「放」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む