普及版 字通 「ホウ・かめ・ほとぎ」の読み・字形・画数・意味

13画
[字訓] かめ・ほとぎ
[説文解字]

[字形] 形声
声符は
(ほう)。
は木の実のふくらんだ状態をいう。腹部の張ったかめをいい、
漿(かいしよう)の類を入れる。[訓義]
1. かめ、ほとぎ。
2. 塩ものなどを入れるかめ。
[熟語]

▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...