ほうたい

普及版 字通 「ほうたい」の読み・字形・画数・意味

【蜂】ほうたい

蜂と、さそり。小さくて毒あるもの。〔左伝、僖二十二年〕君其れ(ちゆ)を小なりと謂ふこと無(なか)れ。も毒り、而るを況(いは)んや國をや。

字通「蜂」の項目を見る


帯】ほうたい

ほうたい。

字通「」の項目を見る


【崩】ほうたい

くずれる。

字通「崩」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む