ほうたい

普及版 字通 「ほうたい」の読み・字形・画数・意味

【蜂】ほうたい

蜂と、さそり。小さくて毒あるもの。〔左伝、僖二十二年〕君其れ(ちゆ)を小なりと謂ふこと無(なか)れ。も毒り、而るを況(いは)んや國をや。

字通「蜂」の項目を見る


帯】ほうたい

ほうたい。

字通「」の項目を見る


【崩】ほうたい

くずれる。

字通「崩」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む