

に作り、
(ほう)声。〔説文〕十三下に「飛蟲、人を螫(さ)す
なり」とあり、古文として
(ほう)に従う字を録する。一時に群起することを蜂起という。
・
はその群飛するときの声を写すものであろう。蚊や蠅・
なども、その羽音や鳴き声をとる語である。
蜂(へいほう)は、ひきまわす。
字鏡〕
蜂に同じ、
、佐曾利(さそり) 〔和名抄〕蜂 波知(はち) 〔名義抄〕蜂 ハチ
▶・蜂衙▶・蜂
▶・蜂起▶・蜂旗▶・蜂狂▶・蜂戸▶・蜂午▶・蜂語▶・蜂
▶・蜂至▶・蜂集▶・蜂出▶・蜂生▶・蜂声▶・蜂螫▶・蜂準▶・蜂
▶・蜂台▶・蜂腸▶・蜂蝶▶・蜂奴▶・蜂糖▶・蜂
▶・蜂動▶・蜂媒▶・蜂房▶・蜂蜜▶・蜂迷▶・蜂目▶・蜂涌▶・蜂擁▶・蜂腰▶・蜂利▶
蜂・土蜂・凍蜂・
蜂・奔蜂・蜜蜂・木蜂・遊蜂・養蜂・懶蜂・
蜂出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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