ホテル・ナッサウアー・ホーフ

デジタル大辞泉プラス の解説

ホテル・ナッサウアー・ホーフ

《Hotel Nassauer Hof》ドイツ中部の温泉保養地、ヴィースバーデンにある老舗ホテル。1819年「ホテル・ナッサウ」として開業。1897年に改称して現名称となる。敷地内から温泉が湧き、プールにも温泉水が使用されている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む