ぼうこうがん

共同通信ニュース用語解説 「ぼうこうがん」の解説

ぼうこうがん

腎臓でつくられた尿を一時的にためておき、排出する働きを担うぼうこうにできるがん。国内では年に約2万人が新たに診断される。男女比は3対1で男性多く、60歳ごろから増加する。早期に発見されれば生存率は高い。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む