ボルウォイ島(読み)ボルウォイトウ

デジタル大辞泉 「ボルウォイ島」の意味・読み・例文・類語

ボルウォイ‐とう〔‐タウ〕【ボルウォイ島】

Borðoy》北部大西洋上に浮かぶデンマーク領フェロー諸島北東部の島。同諸島中で2番目に大きい町クラクスビークがある。2006年に西側エストゥロイ島との間に海中トンネルが開通した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む