マスジッドヌガラ(その他表記)Masjid Negara

デジタル大辞泉 「マスジッドヌガラ」の意味・読み・例文・類語

マスジッド‐ヌガラ(Masjid Negara)

マレーシアの首都クアラルンプール中心部にあるイスラム寺院。1965年に建造同国最大規模のモスクとして知られ、高さ72メートルの白亜尖塔ミナレット)と十八角形の水色屋根をもつ。マレーシア国立モスクマスジッドネガラ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む