マハーラクシュミー寺院(読み)マハーラクシュミージイン

デジタル大辞泉 「マハーラクシュミー寺院」の意味・読み・例文・類語

マハーラクシュミー‐じいん〔‐ジヰン〕【マハーラクシュミー寺院】

Mahalakshmi Temple》インド西部、マハラシュトラ州の都市ムンバイにあるヒンズー教寺院。海沿いに面する。18世紀に建立。ヒンズー教の富と幸運の女神ラクシュミーを祭る。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む