マハーラクシュミー寺院(読み)マハーラクシュミージイン

デジタル大辞泉 「マハーラクシュミー寺院」の意味・読み・例文・類語

マハーラクシュミー‐じいん〔‐ジヰン〕【マハーラクシュミー寺院】

Mahalakshmi Temple》インド西部、マハラシュトラ州の都市ムンバイにあるヒンズー教寺院。海沿いに面する。18世紀に建立。ヒンズー教の富と幸運の女神ラクシュミーを祭る。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む