マリア・エステラ・イザベル・M.ペロン(その他表記)María Estela Isabel Martínez Perón

20世紀西洋人名事典 の解説

マリア・エステラ・イザベル・M. ペロン
María Estela Isabel Martínez Perón


1931.2.6 -
アルゼンチン政治家
元・アルゼンチン大統領
当初民族舞踊のダンサーをしていたが、1856年亡命中のアルゼンチン大統領J.D.ペロンと知り合い、’61年結婚。’73年夫の大統領再選に伴い、副大統領となる。翌年夫の死で、大統領。’76年クーデターでスペインに亡命するが、’84年民政化でアルゼンチンに一時帰国する。その後スペインに永住する。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む