最新 地学事典 「ミアロリティック」の解説 ミアロリティック miarolitic角ばった小さなすきまが発達する深成岩の組織。すきまはときに径2~3cm。すきまに,まわりの岩石中よりも大きく成長した自形~半自形の結晶が突出。執筆者:勝井 義雄 出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報 Sponserd by