みどパン協走曲

デジタル大辞泉プラス 「みどパン協走曲」の解説

みどパン協走曲

黒田六彦による児童文学作品。2006年、ちゅうでん児童文学賞大賞受賞。受賞時の題名は『照常寺のみどパン小僧』。2007年に改題して刊行

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む