ムハンマドアミンハンメドレセ(その他表記)Muhammad Aminhon Madrasasi

デジタル大辞泉 の解説

ムハンマドアミンハン‐メドレセ(Muhammad Aminhon Madrasasi)

ウズベキスタン西部、ホラズム州の都市ヒバにあるイスラム教神学校イチャンカラ内城)と呼ばれる旧市街に位置する。19世紀半ば、ヒバハン国ムハンマドアミンハンにより創設。中央アジア最大規模の神学校の一つ。現在はホテルとして利用されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む