事典 日本の地域遺産 「めがね橋周辺の景観」の解説
めがね橋周辺の景観
「遠野遺産」指定の地域遺産。
「宮守川橋梁」は国道283号線と宮守川をまたぐJR釜石線の橋梁で「めがね橋」の愛称で親しまれる。1915(大正4)年竣工し、昭和初期改修された。「土木学会選奨土木遺産」「近代化産業遺産」「恋人の聖地」にも認定されている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...