事典 日本の地域遺産 「めがね橋」の解説
めがね橋(倉松落大口逆除)
「推薦産業遺産」指定の地域遺産(1998(平成10)年)〔47号〕。
1891(明治24)年建造。埼玉県に現存する最古の煉瓦造逆水防止水門である。農業土木近代化を伝える貴重な土木遺産
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...