モーニン

デジタル大辞泉プラス 「モーニン」の解説

モーニン〔アルバム〕

ジャズ・コンボ、アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズの1958年録音のジャズアルバム。ブルーノートレーベル。ジャズ・メッセンジャーズの代表作ファンキージャズ・ブームを巻き起こした。原題《MOANIN'》。

モーニン〔曲名〕

ジャスのスタンダード曲。作曲:ボビー・ティモンズ。原題《Moanin'》。1950年代の作品。ジャズ・ピアニストのティモンズが参加していたアート・ブレイキーとジャズ・メッセンジャーズの演奏でヒットした。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む