ヤブツカツクリ

小学館の図鑑NEO[新版]鳥 「ヤブツカツクリ」の解説

ヤブツカツクリ
学名:Alectura lathami

種名 / ヤブツカツクリ
目名科名 / キジ目ツカツクリ科
解説 / 繁殖期になるとオスは落ち葉と土をかき集めて塚をつくり、さわがしく鳴いてメスをよび、数羽のメスに20こ前後の卵を産ませます。
全長 / 70cm
食物 / 昆虫クモ種子、果実
分布 / オーストラリア
環境 / 熱帯雨林

出典 小学館の図鑑NEO[新版]鳥小学館の図鑑NEO[新版]鳥について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む