ゆうり

普及版 字通 「ゆうり」の読み・字形・画数・意味

里】ゆう(いう)り

殷の獄舎の名。〔淮南子、道応訓〕王、を砥(みが)きを修め、三年にして天下二垂(二分)して之れに歸す。紂(ちう)聞きて之れを患(うれ)ひ、~屈(紂の臣)乃ち王を里に拘(とら)ふ。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む