ラジニーシ

百科事典マイペディア 「ラジニーシ」の意味・わかりやすい解説

ラジニーシ

中部インド出身の宗教指導者。自らの神秘体験から新しい意識の変容法を提起し,1974年プネーにアーシュラム(瞑想センター)を開いた。世界的に有名になり,著書も多い。1981年米国に渡ってコミューンを建設するが法的問題を起こして帰国した。晩年にはオショー(和尚)と名乗った。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む