ラテン大聖堂(読み)ラテンダイセイドウ

デジタル大辞泉 「ラテン大聖堂」の意味・読み・例文・類語

ラテン‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ラテン大聖堂】

Latyns'kyi soborЛатинський собор》ウクライナ西部の都市リビウの旧市街にあるローマカトリック教会大聖堂。ポーランド統治時代の14世紀から15世紀にかけてゴシック様式で建造。18世紀にバロック様式の装飾が施され、鐘楼が建てられた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む