ラテン大聖堂(読み)ラテンダイセイドウ

デジタル大辞泉 「ラテン大聖堂」の意味・読み・例文・類語

ラテン‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ラテン大聖堂】

Latyns'kyi soborЛатинський собор》ウクライナ西部の都市リビウの旧市街にあるローマカトリック教会大聖堂。ポーランド統治時代の14世紀から15世紀にかけてゴシック様式で建造。18世紀にバロック様式の装飾が施され、鐘楼が建てられた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む