ラトルン(その他表記)Latrun

デジタル大辞泉 「ラトルン」の意味・読み・例文・類語

ラトルン(Latrun)

イスラエル中部にある戦略上の要地テルアビブヤッファエルサレムを結ぶ幹線道路沿いに位置する丘陵地であり、中東戦争激戦地となった。第三次中東戦争(六日間戦争)によりイスラエルが奪還。軍事博物館、イスラエルの観光名所のミニチュアを展示するテーマパークトラピスト派のラトルン修道院などがある。ラトゥルン

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む