最新 地学事典 「ラトローブバレー炭田」の解説
ラトローブバレーたんでん
ラトローブバレー炭田
Latrobe Valley coal field
オーストラリア,ビクトリア州の東部ギプスランド盆地にある古第三紀炭田。東西50km,南北20kmの広がりをもつ。夾炭
執筆者:鈴木 祐一郎
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Latrobe Valley coal field
オーストラリア,ビクトリア州の東部ギプスランド盆地にある古第三紀炭田。東西50km,南北20kmの広がりをもつ。夾炭
執筆者:鈴木 祐一郎
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...