最新 地学事典 「ラトローブバレー炭田」の解説
ラトローブバレーたんでん
ラトローブバレー炭田
Latrobe Valley coal field
オーストラリア,ビクトリア州の東部ギプスランド盆地にある古第三紀炭田。東西50km,南北20kmの広がりをもつ。夾炭
執筆者:鈴木 祐一郎
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Latrobe Valley coal field
オーストラリア,ビクトリア州の東部ギプスランド盆地にある古第三紀炭田。東西50km,南北20kmの広がりをもつ。夾炭
執筆者:鈴木 祐一郎
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...