最新 地学事典 「ラトローブバレー炭田」の解説
ラトローブバレーたんでん
ラトローブバレー炭田
Latrobe Valley coal field
オーストラリア,ビクトリア州の東部ギプスランド盆地にある古第三紀炭田。東西50km,南北20kmの広がりをもつ。夾炭
執筆者:鈴木 祐一郎
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Latrobe Valley coal field
オーストラリア,ビクトリア州の東部ギプスランド盆地にある古第三紀炭田。東西50km,南北20kmの広がりをもつ。夾炭
執筆者:鈴木 祐一郎
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...