旺文社世界史事典 三訂版 「ラ=ロッシュフコー」の解説
ラ=ロッシュフコー
François Ⅵ, Duc de La Rochefoucauld
フランスのモラリスト
貴族の出で,フロンドの乱に参加。失敗後引退して,辛らつな人間観察を試みた。著書『箴言 (しんげん) (マクシム)』。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...