ラ=ロッシュフコー(その他表記)François Ⅵ, Duc de La Rochefoucauld

旺文社世界史事典 三訂版 「ラ=ロッシュフコー」の解説

ラ=ロッシュフコー
François Ⅵ, Duc de La Rochefoucauld

1613〜80
フランスのモラリスト
貴族の出で,フロンドの乱に参加。失敗後引退して,辛らつな人間観察を試みた。著書箴言 (しんげん) (マクシム)』。

出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む