りくいつ

普及版 字通 「りくいつ」の読み・字形・画数・意味

【六】りくいつ

諸侯舞楽。六列。天子は八(いつ)。〔左伝、隠五年〕是(ここ)に於て初めて六を獻ずとは、始めて六を用ふるなり。

字通「六」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む