普及版 字通 「りはく」の読み・字形・画数・意味
【
薄】りはく
中三年、初めて
酒す。天下悉(ことごと)く官
ならしめ、斛收(こくしう)直(あたひ)三千。~州縣に委して綜領せしむ。
私
は、罪差
り。京師は王
の
なるを以て、特に其の
を
(ゆる)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...