普及版 字通 「りはく」の読み・字形・画数・意味
【
薄】りはく
中三年、初めて
酒す。天下悉(ことごと)く官
ならしめ、斛收(こくしう)直(あたひ)三千。~州縣に委して綜領せしむ。
私
は、罪差
り。京師は王
の
なるを以て、特に其の
を
(ゆる)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...