りはく

普及版 字通 「りはく」の読み・字形・画数・意味

薄】りはく

うす酒。〔旧唐書、食貨志下〕三年、初めて酒す。天下悉(ことごと)く官ならしめ、斛收(こくしう)直(あたひ)三千。~州縣に委して綜領せしむ。は、罪差り。京師は王なるを以て、特に其の(ゆる)す。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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