普及版 字通 「りはく」の読み・字形・画数・意味
【
薄】りはく
中三年、初めて
酒す。天下悉(ことごと)く官
ならしめ、斛收(こくしう)直(あたひ)三千。~州縣に委して綜領せしむ。
私
は、罪差
り。京師は王
の
なるを以て、特に其の
を
(ゆる)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...