普及版 字通 「りはく」の読み・字形・画数・意味
【
薄】りはく
中三年、初めて
酒す。天下悉(ことごと)く官
ならしめ、斛收(こくしう)直(あたひ)三千。~州縣に委して綜領せしむ。
私
は、罪差
り。京師は王
の
なるを以て、特に其の
を
(ゆる)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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