りはく

普及版 字通 「りはく」の読み・字形・画数・意味

薄】りはく

うす酒。〔旧唐書、食貨志下〕三年、初めて酒す。天下悉(ことごと)く官ならしめ、斛收(こくしう)直(あたひ)三千。~州縣に委して綜領せしむ。は、罪差り。京師は王なるを以て、特に其の(ゆる)す。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む