りはく

普及版 字通 「りはく」の読み・字形・画数・意味

薄】りはく

うす酒。〔旧唐書、食貨志下〕三年、初めて酒す。天下悉(ことごと)く官ならしめ、斛收(こくしう)直(あたひ)三千。~州縣に委して綜領せしむ。は、罪差り。京師は王なるを以て、特に其の(ゆる)す。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む