りんせん

普及版 字通 「りんせん」の読み・字形・画数・意味

【選】りんせん

つまびらかに選抜する。〔世説新語、言語、陶公疾篤の注に引く王隠の晋書〕伏して願はくは、して人を代へ、必ず良才を得しめよ。

字通「」の項目を見る。


【践】りんせん

蹂する。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む