ルボスラフ・ムラデノフペネフ(その他表記)Luboslav Mladenov Penev

現代外国人名録2016 の解説

ルボスラフ・ムラデノフ ペネフ
Luboslav Mladenov Penev

職業・肩書
サッカー指導者 元サッカー・ブルガリア代表監督

国籍
ブルガリア

生年月日
1966年8月31日

出身地
ソフィア

経歴
1989年からスペインリーグのバレンシアで活躍。’94年陰囊腫瘍が発見され、現役復帰が困難といわれる。8ケ月後復帰したが、結果を出せずにバレンシアから放出。’95〜96年シーズン、アトレチコ・マドリード、のちコンポステーラに移籍。’98年セルタに移籍。同年W杯フランス大会代表。代表通算62試合13得点。’99年7月ブルガリアのCSKAソフィア会長となり、現役を引退。2009年3月CSKAで監督デビューを果たしたが、2010年退団。その後、リテックス監督となり、2010〜2011年シーズン、リーグ優勝に導いた。2011年11月ブルガリア代表監督に就任

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

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