レゴブロック

共同通信ニュース用語解説 「レゴブロック」の解説

レゴブロック

プラスチック製の玩具で、カラフルな数センチ角のピースを組み合わせ、家や飛行機といった模型を作れる。発祥はデンマークで、レゴ・グループが世界140カ国以上で販売しているという。1950年代に現在の形に近い商品になり、日本には62年に上陸した。名前はデンマーク語の「よく遊べ」に由来する。屋外型の「レゴランド」はドイツやマレーシアなどにある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む