レゴブロック

共同通信ニュース用語解説 「レゴブロック」の解説

レゴブロック

プラスチック製の玩具で、カラフルな数センチ角のピースを組み合わせ、家や飛行機といった模型を作れる。発祥デンマークで、レゴ・グループが世界140カ国以上で販売しているという。1950年代に現在の形に近い商品になり、日本には62年に上陸した。名前デンマーク語の「よく遊べ」に由来する。屋外型の「レゴランド」はドイツマレーシアなどにある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む