レシュホルン(読み)Loeschhorn, Carl Albert

ピティナ・ピアノ曲事典(作曲者) 「レシュホルン」の解説

レシュホルン

ドイツピアニスト、作曲家。
1837年よりルートヴィヒ・ベルガーに師事し、後にベルリンの王立教会音楽学校でA. E. グレル、A. W. バッハらに学ぶ。51年に同校のピアノ教師となり、58年には教 ...続き

出典 (社)全日本ピアノ指導者協会ピティナ・ピアノ曲事典(作曲者)について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む