改訂新版 世界大百科事典 「ジェラール」の意味・わかりやすい解説
ジェラール
François Gérard
生没年:1770-1837
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
[同義異語]ゲルアルト(ジェラール)
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
…ストラスブール生れのフランスの有機化学者。一般にジェラールと発音されているが誤りである。モンペリエ大学,ストラスブール大学の教授を歴任。…
…正式名は〈エルサレム・聖ヨハネ救護騎士修道会〉。11世紀末南フランス出身の修道士ジェラールGérardが聖地巡礼用救護所として創設し,1113年教皇パスカリス2世の教書で公式に認可された。アウグスティヌス会会則に従い,テンプル騎士団と功績を競いながら十字軍戦士として中近東各地で戦うと同時に,傷病者の看護や貧しい巡礼の救援にあたった。…
※「ジェラール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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