法則の辞典 「ログログ平行移動の法則」の解説
ログログ平行移動の法則【rule of log-log translation】
濃度‐輝度曲線は I=f(C)の形で表せるが,干渉物質共存下では f*(C)=nf×f(mC)と表現できるので,横軸の平行移動分 m と縦軸の平行移動分 n をそれぞれ濃度係数,強度係数と呼んでいる.これを応用した特殊な定量法も考案されている.
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...