わかぴょんず

デジタル大辞泉プラス 「わかぴょんず」の解説

わかぴょんず

福井県で主に活動する地域キャラクター。2003年登場。若狭の食・海・祭り・エネルギー文化をそれぞれイメージした妖精の姿。黄緑色の「もぐもぐ」が食、青い「すいすい」が海、ピンク色の「わいわい」が祭り、オレンジ色の「りきりき」がエネルギーをそれぞれ象徴。同年開催の「若狭路博2003」のイメージキャラクターとして公募にて制作。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む