ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ワッタース朝」の意味・わかりやすい解説
ワッタース朝
ワッタースちょう
Wattās
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…正式名称=モロッコ王国al‐Mamlaka al‐Maghribīya∥Kingdom of Morocco面積=45万8730km2(西サハラを除く)人口(1996)=2673万人首都=ラバトal‐Rabāt(日本との時差=-9時間)主要言語=アラビア語,ベルベル語通貨=ディルハムDirham北アフリカ(マグリブ地方)の独立国。
【自然,住民】
アフリカの北西端にあり,北は地中海,西は大西洋に面している。…
※「ワッタース朝」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新