ワットウモーン(その他表記)Wat Umong

デジタル大辞泉 「ワットウモーン」の意味・読み・例文・類語

ワット‐ウモーン(Wat Umong)

タイ北部の都市チェンマイの市街西部にある仏教寺院。12世紀末、ランナータイ王国初代王メンラーイにより、スリランカから招いた僧侶の瞑想修行の場として建立。14世紀末、境内名称由来となったトンネル(ウモーン)が掘られ、仏像が安置された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む