ワットサーラローイ(その他表記)Wat Sala Loi

デジタル大辞泉 「ワットサーラローイ」の意味・読み・例文・類語

ワット‐サーラローイ(Wat Sala Loi)

タイ北東部の都市ナコンラチャシーマーの旧市街東部にある仏教寺院。ラオス軍の侵攻機転を利かせて食い止めたという、副領主の妻タオ=スラナリにより1827年に建立彼女遺骨が安置されるほか遺品を展示する博物館併設。1967年に本堂が改築された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む