ワットノーンブア(その他表記)Wat Nong Bua

デジタル大辞泉 「ワットノーンブア」の意味・読み・例文・類語

ワット‐ノーンブア(Wat Nong Bua)

タイ最東部の都市ウボンラーチャタニーの市街北西部にある仏教寺院。1957年、釈迦しゃか入滅2500年を記念して建立。仏教の聖地であるインドブッダガヤ大菩提寺を模した、高さ56メートルのインド風の仏塔がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む