わんがく

普及版 字通 「わんがく」の読み・字形・画数・意味

愕】わんがく

驚きなげく。〔晋書、桓温伝〕(上)會稽王(いく)の書をたるに、(い)ふ、風塵紜(ふんうん)、(みだ)りに疑惑を生じ、辭旨、憂へ稷(しやしよく)(国家)にべり。之れを省して愕し、由るを解せず。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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