普及版 字通 「わんがく」の読み・字形・画数・意味
【
愕】わんがく
)會稽王
(いく)の書を
たるに、
(い)ふ、風塵
紜(ふんうん)、
(みだ)りに疑惑を生じ、辭旨
、憂へ
稷(しやしよく)(国家)に
べり。之れを省して
愕し、由る
を解せず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...