ワークパッケージ

産学連携キーワード辞典 「ワークパッケージ」の解説

ワークパッケージ

「ワークパッケージ」とはWBS上で、プロジェクト成果物作成に必要な作業の内、最下位の層にある具体的な作業工程のことを指す。「ワークパッケージ」はプロジェクトマネージメントにおけるタスク管理基本単位の1つであり、個々のワークパッケージに対して、必要な工数や日程スケジュールが割り当てられ、プロジェクトの作業の枠組みが形作られる。

出典 (株)アヴィス産学連携キーワード辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む