山川 世界史小辞典 改訂新版 「エルヴェシウス」の解説
エルヴェシウス
Claude Adrien Helvétius
1715~71
フランスの啓蒙主義哲学者。百科全書派に属し唯物論的傾向が強い。主著『精神について』は無神論の書として禁書となる。他に『人間論』がある。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...