コミノット島(読み)コミノットトウ

デジタル大辞泉 「コミノット島」の意味・読み・例文・類語

コミノット‐とう〔‐タウ〕【コミノット島】

Kemmunett》地中海中央部の島国マルタ共和国の島。コミノ島属島で、西に約100メートル離れて位置する。面積は0.25平方キロメートル。コミノ島との間の浅瀬は「ブルーラグーン」と呼ばれ、観光客人気がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む