ソーシャルプラットホーム(その他表記)social platform

デジタル大辞泉 の解説

ソーシャル‐プラットホーム(social platform)

ソーシャルアプリケーションやソーシャルゲームなどのソーシャルサービスを提供する土台となるソーシャルネットワーキングサービス(SNS)。各プラットホームで用意されたSDKを用いて、ソーシャルグラフやユーザーインターフェースを共有したアプリケーションの開発が行われる。ソーシャルゲームに特化したプラットホームはソーシャルゲームプラットホームとよばれる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む