ツェンケル温泉(読み)ツェンケルオンセン

デジタル大辞泉 「ツェンケル温泉」の意味・読み・例文・類語

ツェンケル‐おんせん〔‐ヲンセン〕【ツェンケル温泉】

Tsenkher khaluun rashaanЦэнхэр халуун рашаан》モンゴル中央部の都市ツェツェルレグ南東約30キロメートルに位置する温泉保養地。モンゴル帝国第2代皇帝オゴタイゆかりの湯とされる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む