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デッドコピー でっどこぴー

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

デッドコピー

メモリーやディスクの内容をそのままコピーすること。違法コピーの意味でも使われる。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

デッド‐コピー(dead copy)

そっくりそのまま模造すること。特に、製品開発の際、他企業の製品をそのまま模造し、生産上の問題点や改良点を探ること。また、その模造品。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

デッドコピー【dead copy】

完璧な模造品。
企業が新製品を開発する際、他社製品を模造し、生産上の問題点・改良点を探るためのもの。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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